以前、私は電気をつけたまま寝てしまうという記事を書いたが、

寝る場所もソファの上で寝てしまうことがあった。

今回は、ソファの上で寝るとどうなるかについて書いていこうと思う。

まず、メリットとデメリットは下記である。

メリット

デメリット

メリットの「ハングリー精神を持つことができる」から説明していこう。

ソファの上で寝るということは寝る場所がないということを連想させるので、

ハングリーな気持ちになる。

(本当はベッドがあるんだけど)

この状態から抜け出して、ベッドで寝ることができるような状態になるんだ

みたいな気持ちがなぜか湧いてくる。

「寝すぎないので、起きることができる」は、小刻みに目が覚めるので、

寝すぎるという心配がなくなる。(眠れていないということかもしれないが)

次はデメリットについて書く。

まず、「体が疲れる(疲れがとれない)」についてだが、

シンプルに体が休まっていない。朝起きると体がダルくなる。

小刻みに目が覚めるので、休まっていないのだろう。

「体が痛くなる」は、変な体勢で寝ることになるので、

体が筋肉痛になる。毎日やると体がおかしくなりそうである。

総じて、どうしても寝坊するのが恐いというとき以外は、

ソファの上では極力、寝ないようにして、ベッド(布団)の上で寝るようにしたい

※ 本記事は個人の考えです